一汁一菜

土井善晴(家庭料理研究家)の「一汁一菜でよいという提案」という本を読みました。

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竹藪の道の修繕をしています

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毎年のことなのですが、竹藪への道が台風などの雨で水路が土砂で埋まり道を洗って崩れて車が通れなくなります。それをこの時期、竹藪の仕事をするためには道の修繕からしなければなりません。

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スターウォーズを見てきました。

レイトショーで、「スターウォーズ~最後のジェダイ」を見てきました。

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謹賀新年2018

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本年もよろしくお願いします。

(写真をみて、鏡餅の下にウラジロをしくのを忘れていたことに気が付きました。)

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しめ縄なう(2018)

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遠い親戚が亡くなったので、今年は凖喪中ということにして門松なし。でも、しめ縄は貼ることになりました。

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染色

籠も染色しました。
(染色後の籠の写真を取るのを忘れていました。)

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落とし作成

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籠ができたので、落としを作成しました。久しぶりだったので、どうやって作ったのか忘れてしまっていました。
落としは花を生けるの竹筒です。花籠には必須です。でも、単純に切ればよいというものではなく、綺麗に作ろうとすると結構手間のいる作業が必要になります。

(写真は染色後のものです。)

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火曲げに苦戦~小さな網代編みの籠

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網代編みの小さな籠の続きです。(リアルタイムではありませんが・・・)
この籠には、少し高めの手を付けます。火曲げも結構練習して、なんとかそれなりにできるようになったと思って、気楽に考えていたのですが、ここでまた躓いてしまいました。

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起き上がりこぼし~竹のアトリエかぐや姫

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以前に、紹介した、「竹のアトリエかぐや姫」の作家さんに久しぶりにお会いしました。写真は、その時に見せていただいた、最新作です。

竹の高砂席の金屏風の前の新郎新婦の起きあがりこぼしです。
披露宴のゲストのテーブルに置くために注文があったので作ったのだそうです。作品は一閑張りの技術をつかってひとつひとつ手作っているとのこと。

きっと、温かい雰囲気に包まれた披露宴になることでしょう。

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鳳尾竹とは。 鳳尾竹花籃―雲龍―

4代竹雲斎「雲龍」に使われている「鳳尾竹」。

鳳尾竹花籃―雲龍―  竹雲斎襲名展
http://kounsai.cocolog-nifty.com/bamboo_baskets/2017/07/post-9fb3.html

本当の煤竹でも、茅葺きの家屋がほとんどなくなった現在においては入手が困難となってきました。そんな中で、この作品に使われたものは、さらに希少な煤竹ということを伺いました。私は”鳳尾竹”とは聞いたことがなかったので、実際にどのような竹なのか気になりました。

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