カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の記事

竹藪の道の修繕をしています

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毎年のことなのですが、竹藪への道が台風などの雨で水路が土砂で埋まり道を洗って崩れて車が通れなくなります。それをこの時期、竹藪の仕事をするためには道の修繕からしなければなりません。

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スターウォーズを見てきました。

レイトショーで、「スターウォーズ~最後のジェダイ」を見てきました。

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謹賀新年2018

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本年もよろしくお願いします。

(写真をみて、鏡餅の下にウラジロをしくのを忘れていたことに気が付きました。)

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しめ縄なう(2018)

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遠い親戚が亡くなったので、今年は凖喪中ということにして門松なし。でも、しめ縄は貼ることになりました。

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起き上がりこぼし~竹のアトリエかぐや姫

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以前に、紹介した、「竹のアトリエかぐや姫」の作家さんに久しぶりにお会いしました。写真は、その時に見せていただいた、最新作です。

竹の高砂席の金屏風の前の新郎新婦の起きあがりこぼしです。
披露宴のゲストのテーブルに置くために注文があったので作ったのだそうです。作品は一閑張りの技術をつかってひとつひとつ手作っているとのこと。

きっと、温かい雰囲気に包まれた披露宴になることでしょう。

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いちごの季節

田んぼで田植え機に乗っていると、どこからともなく風にのっていちごの甘い香りが漂って来ました。隣の家庭菜園に植えられたいちごが見事に実っていました。

今の季節、いちごについてそんなに騒がれる季節でもなくなりました。今の世の中1月がいちごの旬だと思っている人も多いのではないかと思います。でも、本当は今の季節。いちごは初夏の果物。一番美味しい季節。

油を焚いて、温室でつくるような環境に負荷をかけるわけでもなく、いちごの生理的に一番適した季節なのです。
おそらく、家族で食べようと育てておられるのだと思います。人も猿も来ないところに位置するこの畑。きっと贅沢な甘さをするであろういちごを横目に、私はまっすぐに苗を植えるため、視線を前方の目標をじっと見つめていました。

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「この世界の片隅に」見ました。

以前から、映画館の予告で見ていて、一度見たいと思っていた映画が、新年の2週間だけの公開をしていましたので、時間を作ってみてきました。

この映画は、広島の原爆投下の前後を淡々と一庶民の生活を描いた漫画、のちに映画化された「夕凪の街 桜の国」の作者が描いた同名の漫画をアニメ化したものです。
「夕凪の街 桜の国」は見ていないのですが、話題になっていたことは知っていましたので、「この世界の片隅に」は見ておきたいなと思っていました。

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謹賀新年2017

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新年あけましておめでとうごいます。
本年もよろしくおねがいします。

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しめ縄なう(2017用)

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もう、すっかり年の暮れになってしまいました。今年はブログを更新するつもりだったけれど、仕事の忙しさに勝てず、定期的にご覧頂いている方には、申し訳なく思っています。書きたかった記事、書きかけの記事など溜まっていますが、まずは年末恒例の記事です。

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竹のアトリエ かぐや姫

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京都西陣の片隅ある、古い木造家屋(会社かなにかの寮だったらしい)の中に、ガラス細工などのお店などが肩を寄せ合うように同居した小さなアートスペースがあります。その中に、竹製品を扱ったお店が11月26日にオープンしました。

アンティークな棚やテーブルなどの調度品で、落ちつたい雰囲気の中、伝統的な竹かごや竹のバック。そしてアクセサリーが並べられていました。

私が素敵だなと思って、買ったのは、「針山」です。
といっても、これがなかなか、センスがよくてかわいいのです。

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